女優、観月ありさ(29)が主演する7月5日スタートの日本テレビ系ドラマ「CAとお呼びっ!」(水曜後10・0)の制作発表が27日、川崎市の同局生田スタジオで行われた。劇中のキャビンアテンダント姿で登場した観月は「20代後半で仕事も恋もがけっぷちというのをリアルに演じています」と笑顔でPR。
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■観月ありさのミニスカ!美脚!「CAとお呼びっ!」制作発表(サンスポ)
この日はCA役の女優陣の脚線美に注目が集まったが、チーフ役の川原亜矢子(35)は「こだわりはスカート丈。私はチーフで長めですが、皆さん超ミニスカで個性的です」と笑顔。先輩役の西田尚美(34)も「実は足が冷えないようにレッグウォーマーを撮影の合間にしてるんです」と美脚を守る秘訣を告白。美脚ぞろいの現場にパイロット役の谷原章介(33)は「こんな女性たちと撮影するのは男みょうりに尽きる」。課長役の沢村一樹(38)も「美脚を満喫したい」と大喜びだった。
■観月ありさ お色気スッチーでPR(デイリースポーツ)
ひざ上ミニスカートに胸元もあらわな開襟シャツというお色気たっぷりな制服姿を披露した。
同作は、航空会社非公認ということで制服をはじめ茶髪にハイヒールなどセクシーさ満載。
■脚フェチドラマ!観月ありさら美脚を披露(日刊スポーツ)
主演の観月ありさ(29)らが客室乗務員の制服姿で美脚を披露した。「男にもてて、いい暮らしをしたい」ため、客室乗務員になったヒロインの恋と仕事への奮闘ぶりを描く。架空航空会社の設定で、制服のスカートはひざ上丈と短め。
■観月ありさ 美脚とお呼びっ(スポーツ報知)
会見では観月をはじめ女優陣がミニスカートの制服姿で登場。パイロット役の谷原章介(33)は「制服が美しい皆さんといっしょに撮影ができるのは男冥利(みょうり)につきる」。客室部課長役の沢村一樹(38)も「セットに入ると足だらけで、日テレからのプレゼントと思うくらい。現場を満喫することが仕事ですね」と美脚ぞろいの女優陣にデレデレ。観月も「スカーフの巻き方に個性を出してます」と制服を楽しんでいた。
※画像=日本テレビ系ドラマ「CAとお呼びっ!」観月ありさのミニスカート■おきて破り!ミニスカCA勢ぞろい(スポニチ)
ひざ上5センチ以上はある短いスカート、第3ボタンまではだけた胸元、平均6・5センチの高いヒールなど、それぞれ個性的な制服姿と美脚で男性の視線をくぎ付けにした。
実際のCAにはスカート丈はひざ下まで、ヒールの高さは3センチまで、などの制約がある。加藤正俊プロデューサーは「航空会社とタイアップしなかったため、オリジナルの制服にできた」と説明。観月は「意外に動きやすい」と話していた。
観月ありさはちょっと前までドラマ「ナースのお仕事」でナース役をやっていたと思ったら今度はキャビンアテンダントを演じる。しかもミニスカートで太ももをあらわにしていてパンティが見えそうだ。このドラマの女性出演者の姿を見るとどこかのキャバクラなのかと思うくらいだ。果たしてドラマ「CAとお呼びっ!」は観月ありさの美脚効果で高視聴率を獲得出来るのか注目だ。
▼観月ありさのエイベックス公式サイト Alisa Mizuki Official Web Site

